近藤ひさよしの政策

『すべては、将来の子供たちために!!』

 今を生きている私たちの責任です。『今できること』から、一生懸命 議論し、一生懸命 努力すること。これが、すべての政策のスタートライン。
 将来の道州制、地方分権社会がおとずれる時に、豊橋のために、みんなで議論が必要です。すべての街づくりは、我々市民が考える。
 豊橋には、海、川、山。先代たちの築いてきた、新幹線駅、港、公園。多くの財産があります。これからの時代を、生き抜くために先代たちの経験や知識を学び、新しい世代の意見や創造に耳を傾け、行政も新しいチャレンジをしていくことが求められています。
 豊橋にしかできない、教育・福祉・環境・農業・商業・産業を創って行くことを、豊橋市民すべての目標として進む必要があります。
 社会保障・防災・防犯など日常の安心は基より、将来に向けての夢や希望をもてるまち豊橋を創るため、日々さまざまの目線や立場で政策を総合的に考えてまいります。

〜提 言〜
  • 地方分権進展に対応する東三河広域連合の設立。豊橋を中心とした、東三河全体の経済成長に努めます。
  • 駅前の発展。豊橋全体の交通アクセスの促進に努めます。
  • 路面電車延長を視野に入れ、低炭素社会の構築に努めます。
  • 4世代がふれあい・喜びを感じる街づくりに努めます。
  • バイオマスの活用による環境にやさしい街づくりに努めます。
  • 近年の都市型自然災害対策に努めます。(自治会・消防・自衛隊との連携に努めます。)
  • スポーツ・文化振興による人材育成を積極的に支援します。
  • 時代の変化を迅速に感じ、必要なサービスの提供に努めます。
  • 農業の振興は基より、緑あふれる自然保護に努めます。
  • 障がい者の相談支援を充実し、地域との共生を推進。必要な支援を創造します。
  • 高齢者と子供の笑顔があふれるまちづくりに努めます。
  • 使いたい・行きたい公園をつくります。(公園数、中核都市トップクラス)
  • すべての市民が街づくりに参加できる環境をつくってまいります。
  • 東三河エリア経済圏の中心(核)として愛知県と連携して東三河振興を推進します。
  • 愛知県と連携し、三河港の機能強化するとともに、住民に愛される水辺環境をいかして港づくりを推進します。
  • 子供は宝。東三河地域に根ざした地域固有の教育環境を目指します。
  • 豊橋を愛する若い経営者、独立開業希望者を積極的に支援します。






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